グリーン・アーキテクチュア
a+u 2009・4月号。

3ヵ月ぶりに買いました。
いわゆる、『緑化建築』です。
屋上緑化や壁面緑化された建築の特集ですが、
何か緑化のボリュームが圧倒的ですね。
壁面であっても、「緑化している」と言うより
「生えてる」という感じです。
金沢21世紀美術館で見たパトリック・ブランさんの
作品も載ってて、とてもいいですね。
実は私、いつか自宅を壁面緑化して、
緑の塊にしたいと思っています。(笑)

ここだけ、緑の山があるような。
でも、こういう建築って手入れはどうするんでしょうね?
私が聞くのも変ですが・・・・
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Comments
西方さん、コメントありがとうございました。
「いつか」ではありますが、本気ですって。(笑)
やはり蔦ですね。現実性がある、というのも
大きな要素ですので。
Posted by: 加藤 | April 20, 2009 at 11:51
「実は私、いつか自宅を壁面緑化して、緑の塊にしたいと思っています。(笑)」。コンクリート好きな加藤さんなので本気と思えないけど。本気なら蔦ですよ、時間はかかるけど金はかからない。
Posted by: 西方 | April 18, 2009 at 09:49